ヴァンサンヌ競馬場で競馬
PRIX DE FRANCE フランス賞 繋駕速歩(アトレ)
PRIX DES CENTAURES サントーレ賞 騎乗速歩(モンテ)
どちらもG1レースです。

パリでは、1月に『アメリカ賞』という、繋駕速歩(アトレ)の国際G1レースがあります。
人気は、凱旋門賞に匹敵する程のレースでイギリスが主体のターフのレースに対抗しフランス、イタリア、スウェーデンなどで盛んなレースです。
その後に行われるのがフランス賞
また、同日行われる、人が騎乗する騎乗速歩のG1レースがサントーレ賞です。
夏のパリでも、ナイター競馬で行われるのでパリ観光のついでに(または、メインの目的で)どうぞ!
馬データで予想 |
【【本拠地東京23】】【【45歳 技術関係】】
【【競馬歴 20年】】
【【しゅう】】
2007年度的中回数 39回/153,200円
過去最高額 19,340円
600円2080円9710円7860円
当たっちゃった!

Couple Place(日本でいうワイド)ですが・・・
夕食代くらい儲かりました!

競馬場の写真は、帰国したら送りますネ。
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【【本拠地東京23】】【【45歳 技術関係】】
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劣性遺伝子の白馬
どんな色が好きなの?
そう聞かれたユキは「白馬」と答えました
1979年に日本国内で初めて白毛と認められたサラブレッド
ハクタイユー
黒鹿毛の父と栗毛の母から生まれた突然変異の白毛
世界では1896年アメリカで生まれたホワイトクロスが記録上初めての例とされ、この馬の両も栗毛と青毛。
日本ではサラブレッドと同系種のアングロアラブを合わせても過去16頭(突然変異6頭、遺伝10頭)が生まれている
世界にもわずか数十頭しか確認されていないほど貴重な毛色でアルビノでは無いようです。
競走馬の毛色で〜性格や競馬のセンス等は遺伝子的にあるのでしょうか?
シルバーランドさんが教えてくれた話・・・
毛色で強さや性格に差がでるか分からないけど、ジンクスみたいな言われ方されることは有った。
僕が覚えているのは「テスコボーイの栗毛は走らない」サクラユタカオーが走るまではそう言われていた。
日本で初めて登録されたハクタイユーはロングエースの息子。
芦毛は劣性遺伝。それを示す例がラブリトウショウ。
父がシルバーシャークで母がグレイソブリンの娘で両親ともに芦毛なのに自身は栗毛だったんだ。
競走馬の毛色として登録されているのを調べるだけでも17くらいはありそうです。
更に遺伝法則まで拘れば白毛・芦毛・ぶち毛・粕毛・鹿毛系・栗毛系・佐目毛系・・・
(*^^*)
ユキが今〜調べてるのはまだ白毛から!
先日〜芝でデビューしてダートで勝利を修めたたホワイトベッセルから興味を持ったから!
世界中の白馬に重賞を
勝利した白馬は居ない
次の京都5Rに出走するホワイトベッセル
重賞までのキップは川田将雅騎手の腕にかかってます
(^0^)いっちょ頑張ってみよ〜
最強と呼ばれた名馬達のストーリー強い遺伝子が組み込まれている彼等達。
競走馬の歴史を感じるロマンを求めたブログです。
それと・・・
(*^^*)可愛いペットのブログです・・・が!トカゲなので嫌いな人は見ないで下さいね〜(汗)
おめでとうレールリンク
かなり落ち込んでる
ユキです(T T)うう
きっとジンちゃんも〜やすしもガッカリでしょうね・・・
シロッコは敗退・・・
ハリケーンランは4着
2着には仏・C.ルメール騎手の
プライド Pride
フランスの牝馬6才
世界一に輝いた
レールリンク
レイルリンク
Rail Linkはノーザンダンサー系のつわもの
最近実績の有る牡3
ロンシャンのようなコースを得意とするフランス馬
騎手はS.パスキエ
(^^:)しかし世界の3強以外とは・・・
全く思いもしませんでした
先行逃げ切りも期待したんだけどね
ディープインパクト3着
世界一
残念ながらディープは惜しくも3着でした!
結構〜いい感じの展開で・・・
思いっきり走ったのでは?
直線での流れも良かった・・・
(><)悲しい!!!!!!!!
ユキは絶好調!
ご挨拶周りはすんだし・・・
(^^)あー!!!ディープのアップ画像だあ〜
なんだか ワクワク〜(^0^)
すぐに結果をお知らせしますね
また後で〜〜〜〜〜
凱旋門賞〜BY優さん」
世界の伝統レース
ドイツのバーデンバーデンは夏に年1度の開催を行っていた(現在は3回開催になっている)
メインレースとして1858年に創設されて以来、国際開催としてフランスやオーストリア・ハンガリーなど幅広い国の競走馬が集うレースとなり、1877年から1879年にかけては、ハンガリーの名競走馬キンチェム(Kincsem)が3連覇をなしとげている。
当初は3200mで行われていたが、後に2400mに距離を短縮し、後にこの距離は凱旋門賞にも採用され、古馬の国際レースにおける標準的な距離カテゴリとなった。
ドイツの地元馬は近隣諸国の強豪に敗れることが多いレースであったが、第一次世界大戦による休催を経た後は、折からのドイツのサラブレッドの改良もあってドイツ馬の勝利が増え、1927年から1929年にかけてはドイツ史上最強馬の1頭オレアンダー(Oleander)が3連覇した。
以来、ドイツのトップクラスが外国からの遠征馬を迎え撃ちつつ、ドイツ最強馬の座を争うレースとして定着している。
1985年には日本から
シリウスシンボリが出走し、4着に入選している。

投票お願いします
2000年よりワールドシリーズ・レーシング・チャンピオンシップに加わった。
競争名は1893年から1895年の間は記念祭賞
1948年と1949年はイフェツハイム賞(Grosser Preis von Iffezhaim)、2003年はレーススポンサーの自動車メーカー「ブガッティ(Bugatti)」の名前を取ってブガッティ大賞(Grosser Bugatti Preis)という競走名で施行された。
その翌年の2004年にはレーススポンサーがブガッティの親会社であるフォルクスワーゲンに変わり従来の競走名に戻った。
参照フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
| 世界の伝統レース |
歴代優勝馬を続きページに記載しています
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凱旋門賞枠順確定〜BYユキ
ユキのひとり言
| 世界の伝統レース |
凱旋門賞は8頭立て
史上2番目の少頭数
凱旋門賞出走馬

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ディープインパクト
(日)牡4 重量59.5
ハリケーンラン
(仏)牡4 重量59.5
シロッコ
(仏)牡5 重量59.5
プライド
(仏)牝6 重量58
ベストネーム
(仏)牡3 重量56
アイリッシュウェルズ
(仏)牡3 重量56
レイルリンク
(仏)牡3 重量56
シックスティーズアイコン
(英)牡3 重量56
(2006年9月28日21時41分 読売新聞)
| 次世代の最強馬 |
凱旋門賞枠順確定、ディープインパクトは2番枠
Yahoo!スポーツ 競馬
続きの記事に枠番を載せてます
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凱旋門〜番外編
どうにか調べてみました
残念ながら〜他の成績等はわかりませんでしたが・・・
10月2日修正サガスようやく優駿サイトにデータが入りました
ヘロド系に属するトウルビヨン系
トウルビヨン系 と言えば・・・現在では数少ないサラブレットの父系のひとつ

日本の競走馬で言えば
トウショウペガサス 1979
ダイタクヘリオス 1987
ダイタクヤマト 1994
ドクターデヴィアス1989
パーソロン 1960
メジロマックイーン 1987
シンボリルドルフ 1981
トウカイテイオー 1988
サクラスターオー 1984
年代をみればお解かり頂けるように・・・
ちと時代が古くなるんです
たしかにトウカイテイオーは強かった
| 次世代の最強馬 |
しかし当時は世界中のどこかでヘロド系が活躍していた時代ってことなんですよね〜
ちなみにフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』では・・・
トウルビヨン系は1928年フランスで生まれたトウルビヨンを祖としている。
トウルビヨンとその仔ジョベルが種牡馬として成功したが、両馬とも祖先に血統不明の怪しいアメリカ馬がいたため、祖先の全てがジェネラルスタッドブックに記載されていなければサラブレッドとは認めないとする「ジャージー規則」(1949年廃止)によりイギリスでは排除された。
さらに両馬の所有者であるマルセル=ブーサックの没落が重なり父系の伸張が妨げられた
その後は主にフランスと日本で栄えたが全体としては衰退傾向にある
主要種牡馬はトウカイテイオー、インディアンリッジ、センテイン、ルビトン等がいる
かつてのアメリカにおけるサラブレッド競走馬の血統管理はずさんであった
クォーターホースの血を引きながらサラブレッドとして登録されたものが相当数存在したという
(^^:)そーなんです
アメリカは少しルーズな人柄の国だから・・・
血統書も〜きちんとせずに繁殖させていた時代があるんですよ
その時代に生まれた
「アメリカ生まれの最強馬」
サラブレットなのにどんなに強くても〜生産者がルーズだったためにヒーローとは認めてもらえなかった
戦争や馬主の没落なんかで活躍の場を失った競走馬達
ある意味〜時代の犠牲とも言える存在なんですよね



















