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□ 競馬師達の予想 □

タカマサのジャパンカップダート

東京11レース
ジャパンカップダート


7ヴァーミリアン

前走は休み明けでもしっかり結果が出たJBCクラシック、2着に0.7秒差の圧勝で10ハロン以上の距離では勝ち方が派手。

昨年の東海Sでは勝ち馬から4秒以上離される派手な最下位負けを喫し、半年ぶりに挑んだ当レースは僅差の4着、今年は去年以上の状態であることは確か。
前走は追い切りが平凡すぎて馬券的に軽視して痛い目に遭いましたが、攻め駆けしないタイプのようで今回も相変わらず動いてない。


武豊騎手はこのレースを7戦4連対の相性で、今週は既に2度、重賞で1番人気に応えてます、土日もその連勝に期待がかかりますね。
1サンライズバッカスのデキは今年一番とも言える状態、ここを勝てば最優秀ダート馬のタイトルも狙える立場でもあり、鞍上も実に不気味な存在。

前走は不利もあり不完全燃焼で、ヴァーミリアンとは0.9秒差離されましたが、去年このレースはヴァーミリアンのクビ差の5着ですから、状態の良さと得意のコースに替わって接戦可能。


人気の一角12ドラゴンファイヤーは個人的には評価が微妙
今年の3歳ダート組のレベル、除外を挟んでの4連勝と勝負根性は評価できますが、戦ってきた相手がさほど強くないですし、前走は恵まれたハンデ。

一級の古馬相手にどこまでやれるか疑問、軽く押さえ程度まで。


久保田厩舎のもう一頭6ワイルドワンダーのほうに期待で、今年戦ってきた相手が一級ばかりですし能力はドラゴンよりかは断然上、しかし攻めと実戦が結びつくこの馬にしては今回の調教は終い一息、そろそろ反動も出てくる可能性もありますね、距離延長の課題もありますがアンタレスSの勝ちっぷりを見るからに問題はないと思います。


他には10ハロン重賞2連勝2スチューデントカウンシル、上がり34秒台の末脚8メイショウトウコンと11フィールドルージュ、前走の勝ち方と長距離合う10ワンダースピード、攻め豊富で仕上がり万全の13ブルーコンコルド。

三連復一頭軸
7‐1、2、6、8、10、11、12、13


馬連
7‐1、2、6、8、10、11、13


三連単一頭軸マルチ
7‐1、6、8、11


三連復ボックス
1‐6‐7‐8‐11‐13


keibasi180-80.jpg【【本拠地 三重県】】
【【28歳 派遣員】】
【【競馬歴 5年】】



【【タカマサ】】

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