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□ 競馬師達の予想 □

タカマサのきさらぎ賞(GⅢ)

(京都11レース)
きさらぎ賞(GⅢ)
軸7リーチザクラウン
前走は勝ち馬にマークされて厳しい競馬ながら2着は死守、逃げて38.2秒の上がりで抜かせないのは能力の証。
橋口師は“出来るなら逃げない競馬で”と指示をしたらしいが、ユタカJも“競馬なんでスタートしてみないことには”との答え。
やはり逃げる競馬では先々この馬のためにはならないだろうから、馬場の7分どころで瞬発力勝負に持ち込むのが理想、今の京都の芝は外差しが決まる馬場、逃げると苦しいか。
DWで80秒を切って一番時計をマーク、馬体重が減り続けてることが懸念されるがこの動きなら気にならない。
ユタカJは当時骨折明けで納得のいかない騎乗も多かったが、今の完全復活の騎乗ぶりから人馬共に上積みが見込めるので、ファンの期待に応える競馬で楽しませてもらいたい。

対抗は坂路で51.6秒、2ハロンから24.5秒‐12.4秒と抜群の時計をマークした10ベストメンバー。
京都二歳では新馬戦の内容を意識してか前々で競馬をして4着だが、前走はハイペースの流れを外から一気の差し脚
古馬に匹敵する優秀な勝ち時計なだけに 今回はどんな競馬をするのか期待が高まる。

前走のレースぶりが完成されていた印象を受けた4キタサンガイセンは、新馬戦で上がり33.7秒で勝ってるように瞬発力はある
鞍上がリーチをマークする形なら怖い。

前走は距離が短かったのか 案外な結果に終わった2ダノンカモンは距離延長と外回りで出番あり。
キャリア4戦で3戦が上がり33秒台と末脚の鋭さはメンバー1
陣営は中段からと話すが、ゲートが悪いので後ろからの競馬になるかも?

3リクエストソングは抜けて強い訳ではないが レースセンスが高く、鞍上の指示にも従順で扱いやすく大崩れは少ないと見る。
今の馬場なら速い上がりは必要ないのでセンスの良さと 厩舎と後藤Jの相性の良さをプラスすれば上位争いは十分。
紛れがあればCWで好タイムの1トモロポケット、芝でもやれる6ハイローラー。
三連複フォーメーション

3、4、10
1、2、3、4、6、10

10
3、4、7
1、2、3、4、6、7

馬連&馬単
7‐2、3、4、10
10‐2、3、4、7
三連単
7‐10‐2
7‐10‐3
7‐10‐4
10‐7‐2
10‐7‐3
10‐7‐4
三連単二頭軸マルチ
7‐10、2、3、4

タカマサ【【本拠地 三重県】】
【【28歳 派遣員】】
【【競馬歴 5年】】

【【タカマサのBlog】】
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